こんにちは、もじくら|話題のエンタメ情報ブログのもじです。
『VIVANT』の群衆シーンを見て、「自分もあの世界に入ってみたい」「次のエキストラ募集はどこで分かるの?」と思った方もいるのではないでしょうか。第2シーズンでは、埼玉県行田市に4,000人ものエキストラが集まる大規模撮影が行われ、募集の段階から大きな話題になりました。
ただ、2026年8月18日時点で、TBS公式のボランティア・エキストラ募集ページに『VIVANT』の受付中案件はありません。過去の応募フォームを見つけても、そのまま次の撮影へ申し込めるわけではないんです。
この記事では、現在の募集状況、行田市ロケの規模、公式情報の探し方、応募から撮影当日までの流れをまとめます。報酬や交通費、服装、未成年者の条件、撮影現場で禁止されることまで先に知っておけば、新しい募集が出たときに落ち着いて判断できますよ。
- 2026年8月18日時点の募集状況
- 公式募集を早く見つける方法
- 応募条件と当日までの流れ
- 報酬や服装などの注意点
VIVANTのエキストラ募集状況

まずは、今申し込める募集があるのか、過去にどのような撮影があったのかを見ていきます。『VIVANT』ほど注目度の高い作品では、募集開始から締切までが短かったり、予定人数を超える応募が集まったりすることもあります。古い告知と最新情報を混同しないことが大切です。
現在の募集は終了している
2026年8月18日時点では、『VIVANT』のボランティア・エキストラを公式サイトで募集していません。TBSの募集ページでは日曜劇場の欄が「現在募集はありません」となっており、5月に行われた行田市の大規模撮影も受付終了と表示されています。
ここで気をつけたいのが、検索結果に過去の募集ページが残っていることです。「応募はこちら」という古い説明が検索画面に出ても、ページを開くと締切済みになっている場合があります。撮影日、応募締切、募集状態の三つを必ず同じページで確認してください。
『VIVANT』の新規募集は確認できません。次の募集が始まったかどうかは、TBSテレビ「ボランティア・エキストラ募集」の日曜劇場欄で確認できます。
第2シーズンは2026年7月26日から放送され、8月18日時点では第14話まで進んでいます。しかし、放送中だから今後も必ず募集されるとは限りません。撮影は放送より前に進められるため、残りの放送期間とエキストラ募集期間は一致しないんです。
一方で、追加撮影や天候による撮り直しがあれば、短期間の募集が出る可能性はあります。可能性はゼロではありませんが、告知されていない募集日を予想して現地へ行くのは避けましょう。当選連絡を受けた方以外は、撮影の観覧もできないと規約で定められています。
行田市で4000人が参加
第2シーズンで特に注目されたのが、埼玉県行田市の大規模ロケです。当初は2026年5月1日に、弔問客役として5歳から70歳代の男女3,000人を募集していました。内訳は男性1,500人、女性1,500人という、連続ドラマではめったに見ない規模です。
ところが、短い募集期間にもかかわらず約1万5,000人が応募。撮影日は天候の影響で5月8日へ変更され、最終的には4,000人が撮影へ参加しました。予定人数を上回る参加者を受け入れたことからも、制作側が大勢の人でしか出せない画を求めていたと分かります。
| 項目 | 行田市ロケの内容 |
|---|---|
| 役柄 | 弔問客 |
| 当初の募集人数 | 男女合計3,000人 |
| 応募人数 | 約1万5,000人 |
| 撮影参加人数 | 4,000人 |
| 当初の撮影日 | 2026年5月1日 |
| 変更後の撮影日 | 2026年5月8日 |
募集時に弔問客という役柄が明かされたため、「誰の弔問なのか」「物語の重大場面ではないか」と考察も広がりました。ただし、募集要項に書かれた役柄だけで展開を断定することはできません。設定が変更される場合もあれば、撮影した映像の一部が使われない場合もあります。
私が『VIVANT』らしいと感じるのは、4,000人という人数が単なる背景で終わらないところです。大勢が同じ方向を向くことで、その場所に集まった人々の感情や出来事の重さまで画面に映ります。主役の表情だけでは作れない空気を支えているのが、エキストラなんですよ。
募集情報を見つける場所
次回の募集を探すなら、最初に見る場所はTBSテレビの公式募集ページです。作品名で検索するだけでは、締切済みのページ、転載された告知、過去の撮影情報が混ざります。検索結果の新しさよりも、リンク先の運営者と募集日を確かめるほうが大切です。
TBSは、スタッフを名乗る人物がメールでエキストラを募集する事例について注意を呼びかけています。TBSの募集として案内された内容は、公式募集ページに掲載されているかを照らし合わせましょう。自治体やフィルムコミッションの投稿を見つけた場合も、応募先が公式ページにつながっているかまで確認すると安心です。
作品名、撮影日、集合地域、締切、応募先の運営元を確認します。登録料や紹介料を求められたり、個人名義の口座へ送金するよう言われたりした場合は、公式のボランティア募集と同じものだと考えないでください。
公式Xは急な募集や日程変更を知る手掛かりになります。ただし、投稿だけを見て応募したつもりにならず、案内された応募フォームまで開きましょう。募集人数に達すると、締切予定日より前に受付が終わることもあります。
新しい告知を逃したくない方は、TBS公式募集ページと『VIVANT』公式Xを定期的に見る方法が現実的です。通知を利用するなら、公式アカウントであることを確認してから設定してください。似た名前や画像を使った非公式アカウントと取り違えないことも大事ですね。
応募から当日までの流れ
募集が始まったら、まず要項にある撮影日、集合時間、終了予定、場所、役柄、服装を読みます。応募できるからと急いで送信するより、撮影終了まで参加できるか、現地へ公共交通機関で移動できるかを先に考えたほうがいいですよ。
応募は、TBSまたは番組公式サイトから案内されたフォームで行います。氏名、年齢、連絡先、参加希望日など、フォームで求められた内容を正しく入力してください。家族や友人と参加したい場合は、同行者の扱いが募集ごとに違うため、その回の説明に従います。
応募後、参加が決まった方にはメールなどで連絡が届きます。応募完了は参加決定ではありません。当選者以外へ個別に不採用連絡が届かないこともあるので、問い合わせを繰り返すのではなく、募集要項に書かれた連絡期限まで待ちましょう。
当選メールには、集合場所や時間、服装、持ち物など、一般公開されていない詳しい案内が含まれる場合があります。この内容をSNSへ載せたり、知人へ広めたりすることはできません。作品の秘密を守るところから、撮影への参加は始まっています。
撮影当日は遅刻しないよう余裕を持って移動し、顔写真付きの身分証明書を持参します。本人確認ができなければ参加できません。到着後は受付とスタッフの説明を受け、指定された場所で待機し、動きや視線の指示に従う流れです。
◆もじのワンポイントアドバイス
応募前に、集合時刻だけでなく終了予定まで見てください。撮影は待ち時間や撮り直しで延びることがあります。終電、翌日の仕事、家族の送迎まで考えておくと、当選後に慌てずに済みますよ。
年齢と未成年者の応募条件
TBSの応募規約では、日本国内に住み、規約へ同意できることが基本条件です。未成年者は保護者の同意を得て応募し、制作側から求められた場合は所定の保護者同意書を提出できなければなりません。
中学生以下は、撮影当日に保護者の同伴が必要です。学校などの許可が必要な場合は、応募者側で先に許可を得る決まりになっています。年齢が募集対象に入っていても、これらの条件を満たさなければ参加できないので注意してください。
行田市ロケでは5歳から70歳代までが募集対象でしたが、すべての撮影で同じ年齢層を求めるわけではありません。会社員、通行人、乗客、医療関係者など、場面に合う年代や雰囲気はその都度変わります。年齢を若く、または高く申告するのはやめましょう。
また、子どもと一緒に応募するときは、撮影時間だけでなく待機時間、気温、食事、トイレまで考える必要があります。大規模撮影ではすぐに移動できない場面もあります。保護者は「映れるか」より先に、子どもが無理なく一日を過ごせるかを見てください。
VIVANTのエキストラ参加方法

ここからは、参加が決まったあとに知っておきたい実務的な内容へ進みます。ボランティア・エキストラは、有料の出演仕事とは仕組みが違います。金銭、服装、持ち物、守秘義務、映像の扱いを理解したうえで応募すると、「思っていた参加方法と違った」という行き違いを減らせます。
報酬や交通費は出るのか
『VIVANT』のTBS公式募集は、俳優事務所から仕事として派遣される有償出演ではなく、ボランティア・エキストラです。TBSの規約では、賃金や報酬、交通費、参加費などの金銭は支払われないと定められています。
過去の募集では、参加のお礼として非売品の記念品が案内された例があります。ただし、記念品は給与の代わりではなく、内容を参加者が選べるとも限りません。「人気俳優に会える」「記念品が必ず高く売れる」といった期待で交通費をかけると、参加目的とのずれが出てしまいます。
現地までの電車代、バス代、飲み物、必要に応じた食事などは、自分で負担すると考えて予定を立てましょう。遠方の募集では宿泊が必要になることもありますが、撮影日の変更や中止が起きる可能性があります。キャンセル条件の厳しい宿を早く取ると、予定変更時の負担が増えるかもしれません。
ボランティア募集への参加に登録料は不要です。一方、芸能事務所やエキストラ会社へ所属して仕事を受ける方法は、TBS公式のボランティア募集とは別の仕組みです。二つを同じ条件だと思わないようにしましょう。
お金ではなく、『VIVANT』の画作りに加わる体験そのものに納得できるか。ここが応募の判断軸です。長い待ち時間を含めて制作へ協力したいと思えるなら、大規模作品の裏側に触れられる貴重な一日になるでしょう。
服装と持ち物を準備する
服装は役柄と季節設定に合わせて指定されます。行田市の弔問客役では、黒、紺、グレー系のスーツや、ジャケット、襟付きシャツ、スラックス、ワンピースなどのオフィスカジュアルが案内されました。普段着なら何でもよいわけではありません。
撮影では、同じ人が別の場面に見えるよう、服を複数用意するよう求められることがあります。上着やシャツ、バッグ、靴の組み合わせまで指示がある場合は、自己判断で減らさず持参してください。反対に、募集要項にない派手な小物を「目立つため」に足すのも避けたほうがいいですね。
大きなブランドロゴ、キャラクター、細かすぎる柄、反射しやすい素材は、映像で使いにくいことがあります。髪色、ひげ、眼鏡などの条件が書かれている場合もあります。自分の好みより、場面の一員として自然に見えるかを優先しましょう。
| 持ち物 | 確認すること |
|---|---|
| 身分証明書 | 顔写真、氏名、年齢を確認できるもの |
| 指定の服と靴 | 役柄、季節、色、着替え数に合うもの |
| 飲み物 | 待機時間と気温を考えて準備 |
| 暑さ寒さ対策 | 上着、雨具、タオルなど撮影条件に合わせる |
| 常備薬 | 自分で管理し、必要量を持参 |
| 連絡メール | 集合案内をすぐ確認できる状態にする |
荷物置き場や着替え場所が用意されない場合もあるため、荷物は自分で管理できる量に収めます。ただし、勝手に必要な服を置いてくるのではなく、指定品を入れたうえで小さくまとめるのがコツです。貴重品も各自管理なので、高価な物は必要以上に持ち込まないほうがよいでしょう。
撮影当日に守るルール
撮影現場では、出演者やスタッフへサイン、握手、写真撮影を頼めません。撮影風景をスマートフォンで撮ることはもちろん、録音や動画撮影も禁止です。好きな俳優が近くにいても、ファンイベントではなく仕事の現場だと考えて行動します。
さらに、参加中に知った出演者、物語、撮影内容、スタッフとのやり取りを第三者へ漏らすこともできません。撮影が終わったあとに「今日ここで撮っていた」「あの俳優がいた」とSNSへ投稿する行為も、秘密を漏らすことに当たる可能性があります。
『VIVANT』は、放送まで物語や登場人物を伏せる演出を大切にしてきた作品です。エキストラの投稿が、視聴者の驚きや制作側が積み重ねた仕掛けを一瞬で壊すこともあります。守秘義務は堅苦しい約束ではなく、作品を一緒に守るための最低限のルールなんです。
撮影中はスタッフの指示に従い、勝手に立ち位置を変えたり、カメラへ目線を送ったりしないでください。歩く速度、会話をしているように見せる動き、拍手のタイミングなど、背景の演技にも細かな指示が出ます。目立とうとするより、場面へ溶け込むことが求められます。
安全と体調を最優先に
体調不良を感じたら、我慢して撮影を続けずスタッフへ伝えます。熱中症対策などは参加者自身にも求められています。立ち位置や演出に不安がある場合も、その場の担当スタッフへ確認してください。
詳しい権利や禁止事項は、応募前にTBSテレビ「ボランティア・エキストラ応募規約」を読んでおきましょう。応募した時点で内容へ同意したものとして扱われます。
当選メールが届かない場合
応募したのにメールが来ないと、「入力を間違えたのかな」と落ち着かなくなりますよね。過去の公式募集では、参加が決まった方へメールで連絡し、当選者以外へは連絡しない形が取られていました。応募者全員に結果通知が届くとは限りません。
まず、募集ページに書かれた連絡予定時刻まで待ちます。そのうえで迷惑メールフォルダーを確認し、応募時に案内されたTBSのドメインを受信できる状態にしてください。メールアドレスの入力ミスを防ぐため、送信前に一文字ずつ見直すことも欠かせません。
当選したか確認するために撮影場所へ直接行くのはやめましょう。TBSの規約では、当選者以外は現地へ行っても撮影の観覧ができません。現場周辺へ人が集まると、撮影の進行だけでなく地域の通行や施設利用にも影響します。
また、当選連絡の転送や参加枠の譲渡も自己判断では行えません。参加できなくなった場合は、届いた案内に書かれた方法で連絡します。別の人が本人になりすまして参加すると、本人確認で入れないだけでなく、制作側へ迷惑をかけることになります。
出演場面が映らない場合もある
撮影に参加しても、放送で自分の姿を確認できるとは限りません。規約では、出演場面の全部または一部がカットされること、放送日が変わること、映像自体が使われないことがあると示されています。その結果について個別の連絡が来るわけでもありません。
映った場合でも、名前が出演者一覧へ載るとは限りません。クレジットを表示するか、どのように表示するかは制作側が決めます。「参加したのに名前がない」「一瞬しか映らない」ということも、ボランティア・エキストラでは珍しくないんです。
また、収録された肖像や動き、発言は、編集されたうえで期間や地域を限らず利用されることがあります。放送後に「映り方が気に入らないので差し替えてほしい」と求めることはできません。顔が映る可能性を含め、応募前に本人が納得しておく必要があります。
◆もじのワンポイントアドバイス
放送で自分を探す楽しみはありますが、参加の価値を映った秒数だけで測らないほうがいいかなと思います。何度も歩き直したり、同じ反応を合わせたりする一日そのものが、作品作りに加わった記憶になります。
大規模な群衆シーンでは、ひとりの顔がはっきり映らなくても、人数が作る密度や動きが映像へ残ります。4,000人のうちのひとりは小さく見えても、そのひとりが欠け続ければ、あの規模の画にはなりません。背景にいる全員で一つの場面を作る役目なのです。
見返すと群衆シーンが変わる
エキストラの仕組みを知ったあとで本編を見ると、主役の後ろにいる人々の動きにも目が向きます。駅、病院、商店街、式典会場では、ただ人が立っているのではありません。誰がどちらから歩き、どこへ視線を向け、どの瞬間に反応するかまで作られています。
特に『VIVANT』は、何気ない台詞や視線にも重要な伏線が隠されている作品です。人物関係を追いたい方は、VIVANTのモニターと裏切り者を解説した記事もあわせて読むと、背景で進む動きまで見返しやすくなります。タイトルと別班の関係が気になる方は、VIVANTの意味を解説した記事も参考になりますよ。
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31日間無料トライアルは、初めて月額サービスを利用する方が対象です。無料期間終了後は月額料金が発生し、有料レンタル作品は別料金となるため、登録画面に表示される条件を確認してから進めてください。
第2シーズンは第1シーズン最終話の直後から物語が続きます。行田市の4,000人ロケをきっかけに興味を持った方も、前作から順番に見れば、場面の重さや人物の反応を受け取りやすくなるでしょう。エキストラが作った空気にも注目してみてください。
VIVANTのエキストラFAQ
Q1. VIVANTのエキストラは現在募集していますか?
A. 2026年8月18日時点で、TBS公式のボランティア・エキストラ募集ページに『VIVANT』の受付中案件はありません。検索で見つかる行田市ロケなどの募集は終了しています。次の募集が出たかどうかは、TBS公式ページの日曜劇場欄で確認できます。
Q2. エキストラへ応募すれば俳優に会えますか?
A. 出演者が同じ場所で撮影するとは限らず、誰に会えるかも案内されません。出演者へサイン、握手、写真撮影を頼むことは禁止されています。俳優に会うことではなく、場面作りへ協力することを目的に参加しましょう。
Q3. エキストラの報酬や交通費はいくらですか?
A. TBS公式のボランティア・エキストラには、賃金、報酬、交通費、参加費などの金銭は支払われません。過去には謝礼として記念品が用意された例がありますが、内容は募集ごとに異なります。移動や飲食にかかる費用を含めて参加できるか考えてください。
Q4. 子どももVIVANTの撮影へ参加できますか?
A. 募集対象の年齢に入っていれば応募できます。ただし、未成年者は保護者の同意が必要で、中学生以下は撮影当日に保護者が同伴しなければなりません。学校の許可が必要な場合は、応募前に必要な手続きを済ませます。
Q5. 撮影した場面は必ず放送されますか?
A. 必ず放送されるわけではありません。出演場面の全部または一部が編集でカットされ、映像が使われない場合もあります。放送日が変更されることや、姿が映っても名前が表示されないこともあります。
VIVANTのエキストラ応募まとめ
2026年8月18日時点で、『VIVANT』のボランティア・エキストラ募集は終了しています。過去の行田市ロケでは約1万5,000人が応募し、4,000人が参加しました。それだけ注目が集まる作品なので、次の募集が出ても早めに締め切られる可能性があります。
応募先はTBSの公式募集ページを基準にし、撮影日、集合時間、終了予定、役柄、服装、応募条件を確認してください。応募完了と当選は別であり、参加が決まった方へメールなどで詳しい案内が届きます。当選していない状態で撮影場所へ行くことはできません。
参加は無報酬で、交通費なども自己負担です。さらに、写真や録音、出演者への依頼、撮影情報の公開は禁止されています。身分証明書の持参や体調管理も欠かせません。映像が使われない可能性まで含めて納得できるかを、応募前に考えておきましょう。
エキストラは、俳優へ会いに行く観客ではなく、作品世界を作る出演者のひとりです。画面では小さく見える一人ひとりの動きが重なって、『VIVANT』ならではの大きな景色になります。次の公式募集を見つけたときは、ルールと予定を確かめたうえで挑戦してみてください。
